menu
終了

新潟開港150周年記念事業 水と土の芸術祭2018 シンポジウム「現代アートの行方」

水と土の芸術祭2018シンポジウム「現代アートの行方」近年、全国各地で開催されているアートフェスティバル。地域や社会課題解決の一つの手法として、プロセスを含めた”アートプロジェクト”に期待が寄せられ、議論がされる一方で、その中心にあるはずの”現代アート”そのものについての議論はあまりされてこなかったのが現状です。
 本シンポジウムでは、「水と土の芸術祭2018」の開催を控える新潟市で、日本の現代美術界を牽引するパネリストらが、“現代アート”の現状と課題等について議論し、日本文化としての“現代アート”の価値と存在意義について考え、未来に向けた方向性を探ります。また、アートに馴染みのない方に向けて、“現代アート”の楽しみ方を提案します。


 

■開催日時
2018年2月8日(木)18:00~20:00(開場17:30)
 
■会場
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場(新潟市中央区一番堀通町3-2)
 
■定員
500名(定員に達した場合は受付終了)
 
■料金
入場無料(要申込み)
 
■申し込み
WEBまたは電話
詳しくはこちら>>http://www.mizu-tsuchi.jp/news/article/?id=725
 
■問い合わせ
新潟市役所コールセンター TEL.025-243-4894(8:00~21:00)

  • Facebook
  • Twitter