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「新潟開港150周年記念ジオラマ」展示

新潟開港150周年記念ジオラマ新潟開港150周年を記念して、みずほ銀行から新潟市に寄贈されたジオラマ作品を展示します。ジオラマ作品は北前船最盛期の新潟湊を再現したもので、大正から昭和にかけて新潟市内で活躍した画家で、明治時代の新潟の景色を回想した記憶の風景画も多く手がけた銅谷白洋(1892-1966)の「明治五年頃の新潟税関」(新潟市歴史博物館 みなとぴあ蔵)をもとに制作されました。本体制作・監修は山本日出男氏、制作はみずほ銀行・みずほ信託銀行・みずほ証券の各新潟支店による合同作品です。


 

■開催日時
2018年2月10日(土)~3月31日(土)9:30~17:00
※終了日は予定です。
 
■会場
新潟市歴史博物館 みなとぴあロビー(新潟市中央区柳島町2-10)

■期間中の休館日
2月 13日(火)、19日(月)、26日(月)
3月 05日(月)、12日(月)、19日(月)、22日(木)、26日(月)

■料金
ジオラマ鑑賞:無料
みなとぴあ常設展:有料

■問い合わせ
新潟市2019年開港150周年推進課 TEL. 025-226-2162

■関連サイト
「新潟市歴史博物館 みなとぴあ」公式サイト http://www.nchm.jp/

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