海の総合展

海の総合展

海とつながっている私たちの暮らし
昔も、今も、そして未来も。

会 場 新潟日報メディアシップ ホームページ
日 時 7月14日(土)~29日(日)10:00〜16:30
会 場 新潟市歴史博物館みなとぴあ ホームページ
日 時 7月14日(土)~8月19日(日)9:30〜18:00
「海を学び・関心を育む」
新潟日報メディアシップ会場10:00〜16:30 入場無料

展示ゾーンでは、海のことをわかりやすく、楽しみながら学べるパネルや模型展示がいっぱい!
25の出展団体が皆さんのご来場をお待ちしています。

「新潟港の歴史を学ぶ」
新潟市歴史博物館みなとぴあ9:30〜18:00(月曜休館 7/16、8/13は開館)

2019年1月1日、新潟港は開港して150年目の節目を迎えます。河口港のため、大型船の入港が制限され、外国貿易は伸び悩みましたが、内国航路では日本海側の拠点港として賑わいを見せました。この新潟港の歴史を企画展、常設展で紹介します。

〈企画展示〉 1F 企画展示室〈有料〉
「にいがた 船と港の150年」
新潟開港後150年間に新潟港に入港したさまざまな船舶を紹介するとともに、
その舞台となった新潟港の移り変わりを概観します。
〈常設展示〉 2F 常設展示室〈有料〉
水の恵みを享受し発展してきた新潟の歴史を、
ジオラマや映像でわかりやすく紹介します。
〈パネル展示〉 1F ロビー
「みなとを支える海図と灯台」
船の航海に欠かすことのできない海図と灯台を
港の歴史とともにパネルで紹介します。
■主催 第九管区海上保安本部 新潟市歴史博物館 025-225-6111

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